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ショタスクラッチ21新刊「色媒」

 ショタスクラッチ21にスペースE22で参加します。

 新刊はこちら。
色媒表紙

 ショタがタルショタを調教したあげく親友に下げ渡すっつうひどいお話です。

 会場や通販などでお取り置きご希望の方は、前日までにお知らせ下さいね。

pixiv IDをお持ちの方は、こちらで本文のサンプルも紹介していますのでご覧ください。

ショタ小説「娼児開発」

 その国でも少年が買えるという噂を聞いて私は飛行機の切符を取った。夜の街をうろつくと果たしてポン引きがやってきて、片言の日本語で話しかけてくる。ボウイ、という単語を私が示すとボウイ、いるヨ、タクサン、などというのでのこのことついていった。
 ボウイ、といっても最初は高校生ぐらいの子が四人ほど並んだ。ヤンガー、ヤンガー、と英語で言うと向こうはコドモ? と日本語で返してくるのは何だか滑稽だ。イエス、コドモ。少年たちと立ち代わりコドモ、のボウイが三人ほど招き入れられて来た。何か世話係なのか、現地語で女が急かしている。住み込みで働いているらしく、指をしゃぶる息子を背中におんぶしている。やれやれ、育児をしながら闇の稼業とはね。
 しかし……コドモたちは三人ともあまり気に入らなかった。正直ヘチャムクレといっていい。この売春宿は品揃えがよろしくないようだ。もっといないのかと支配人らしき人物に聞くとコドモはこれだけだという。
「オ気ニ召シマセンか」
 私は首を振った。
「ソウデスか……残念デス」
 世話係の女がまた現地語で呼ばれ、コドモたちを引き取りに入ってくると私ははっとした。
「まだもう一人いるじゃないか」私は女を指さした。
「オトナのオンナで、よろシイので? このオンナは世話係なンで、普段はソウイウ仕事シテナイです。ご満足イタダケルかどうカ。でもドウシテモとオッシャルなら、準備サセマスが」
 私は再び首を振った。
「女じゃない」
 私の指さした先は正確には女の背中にあった。まだ三歳ぐらいだろうか。おんぶにはもう重いが、ちょろちょろされても面倒だからあえておぶっているのだろう。
 あちこちの国でコドモを買ってきた私だが、こんな子にはさすがに手を出したことはなかった。しかし、その子の美しさはこの建物の中で群を抜いていた。
 ア……だかウ……だか現地語の間投詞だろう、女はそれを漏らしたあと、私の要求を理解すると現地語でまくしたてた。
「金なら弾む。どうだ、支配人」
「し、シカシ……」
「倍払う」
「でモ……」
「三倍だ」
「ワカリマシた」
 支配人はその子を女から引き剥がすと、女は嘆き狂いその子は怯えた。泣きだされても面倒なので支配人は必死で宥めた。
「デモ約束シテ下さイ。決シて手荒なコトはシナい、と」
「ああ。わかった」
「ではドウゾこちラの部屋へ」

  †

 微かにドアの向こうから女の泣き声が聴こえる。男の子は意外とけろりとしている。何をされるかわからないというのに、それが怖いことだという予測もできない年齢か。ベッドの上に並んで座った。
 男の子の肌は黒かったがどす黒いというより健康的な黒さだった。まるで適度に日焼けした日本人を思わせた。そしてキラキラとした目はまるで黒い宝石のようで、この年代特有のものであろうか。今までこの年代に興味を抱かなかったことを後悔するほどだった。
 私は肩に手をやり、待ちきれずにシャツの下に手を伸ばした。くすぐったがった。私は手早くその子を全裸にしてしまうと、可愛らしいペニスがちんまりと、とうぜん平常時の状態でぶら下がっていた。これをいかに目覚めさせるか……。
 私は子供の頃犬を飼っていて、試しに唾液を地面に落としてみたらぺろぺろと舐め、味を占めたその犬は手や顔を舐めるどころか、私の唇を狙うまでになった。そうだ。この子はその犬に似ている。宝石のようだと思ったクリクリと光沢のある目までそっくりだ。
 私は唾液を手に落とし、男の子の鼻先に近づけてみると、男の子は果たしてそれを舐めた。しかも、舐めるスピードが徐々に早くなっていった。私は唾液を継ぎ足し、そして掌を徐々に上に上げて自分の唇に近づけていった。私の舌と彼の舌が絡みあうのに時間はかからなかった。
 数分間くちゅくちゅとディープキスを続けた。彼を引き剥がすと不満気なくらいの態度を示したが、私は急いで全裸になった。私の巨大樹はもうすっかり角度と硬さと太さを最高潮にしていた。
 陰茎に触らせることができるか。この年代はまだ何が汚いのか知らないのではないか。この位の子が犬の糞を拾おうとするのを見たことがある。
 念のため撒き餌に私の唾液を塗りつけてやったら、触るどころかいきなりフェラチオを始めたので満足する。といっても、亀頭を口に含むのがやっとで竿にはとても届かない。イラマチオに持ち込みたい衝動に駆られたが、手荒なことはしない約束だ。というか、手荒なことをしたら順調な開発が上手くいかなくなってしまう気がした。
 ベッドに寝かし、今度は私が彼の幼茎を口に含む。私があまりに気持ち良さげな表情をしたので、悪いことではなさそうだと思ったのだろう。彼はあまりに容易に股を開いた。舌の上でころころと転がすと、だんだんにそれは硬みを帯び始めた。くすぐったがった彼はころころと笑い声をあげた。しかし私はしつこく舌を動かし続けると、笑い声が少しずつ少しずつ湿ってきた。
 ア……ア……笑い声はそんな感じの声に変わった。頬が染まってきた。肌が黒くてもそれとわかる。息は荒くなり、額に汗が滲み始めた。
 一点刺激だけでは不十分だと思った私は、両の乳首にも唾液を塗り、それを指先でクリクリとしながらまたフェラチオに戻った。フェラチオと乳首への三点刺激を主眼に、時々上に昇って唇深くキスをしたり、下に行って肛門に刺激を与えたりする。ある時間それを続けたら、ガクガクと彼の腰が震えて初めて達したのだとわかる。
 ここまで行けば陥落したも同然だ。しかし精通前のエネルギーは、ほんのわずかな休憩ですぐ復活する。彼はもはや完全に勃起した股を大きく拡げて、ひとりの娼児となっていた。

 次はたっぷりと二人の陰茎に唾液を塗りつけて、こすり合わせた。快楽にむせぶ彼は喜んでこの遊びに興じた。こすり合わせればこすり合わせるほど彼の可愛らしいつくしんぼは硬度を増していった。
 次は再び彼にフェラチオをしてもらった。彼は私の陰茎がいやらしい性欲に満ちた物体であることを今や完全に理解していた。夢中で彼は私のペニスをしゃぶり、遂に私は口内射精した。唾液の味を占めた彼が、精液を克服するのは簡単だった。彼は容易に私のものを呑み込み、あまつさえ残滓を吸い取ってくれた。そんなことをして一晩目は過ぎた。

  †

 二晩目も私はこの宿にやってきた。私の声を聞きつけると、その子は凄い勢いで走ってきて、私の身体に抱きつき、股間をまさぐろうとした。私の陰茎を取り出そうとしているのだが、ファスナーの構造がわからない、といった調子で諦めてズボンの上から掴まれると私はもう既に勃起していた。例の女は私をきっと睨んだが、私達は奥の部屋へと入っていった。
 全裸になると彼はえへへぇ、と笑った。私達は昨晩のように愛しあったが、それはまだ序盤だった。既にその子は私の肉体を貪る、という言葉がぴったり来るほどに興奮していた。
 しかし私は今夜は陰茎や口唇よりもっと大切な粘膜を責めるつもりで来た。昨夜も少しは舌先を突っ込んだところだ。徐々に人差し指や中指が穴の周辺に近づいても、私のペニスに夢中な彼は気づかない。
 ようやく彼が異変に気づいた時には私はもう中指を突き立てていた。ぎゃんっ、と彼は悲鳴をあげた。遠くでまた女の泣く声が聴こえたような気がした。
 手荒なことはしない約束。それは守るつもりでいる。私には確信があった。このひと突きが、彼の前立腺を正確に指していることを。彼より歳上のコドモたちとの経験の豊富さがその確信を盤石にしていた。

 果たして彼は墜ちた。指を微動するとそのたびぎゃん、ぎゃん、と鳴くのだがそれは明らかに喜びの歌に変わっていった。ぎゃんっ、というよりはああんっ、という甘い声になったのだ。彼は指が入りやすいように股を拡げて快楽を享受しようとし始めた。
 こういう時、一本しか入っていない指を、二本、三本と増やし、三本に増やしたところで本番というのが定石だ。しかし私は定石を破りたくなった。こんな子はわざわざ拡張する意味もよくわからないだろう。それよりは最も興味のある物体をいきなり突き立ててやる方が意味もよく理解できるのではないか。
 そんなわけで私は指を引き抜きその真空にいきなり無限ほどに怒張したペニスをぶちこんだ。再びぎゃっ、という声がしたが、構わず私は彼を組み伏せ、亀頭が前立腺に当たることにだけは変に冷静になりながらも夢中で腰を動かした。
 最高だ。よく、幼いほどアナルの締まりは小さいから良くなる、と言われるがあれは迷信である。締まりは括約筋の筋力によってくるので、筋力の無い子供はむしろ締まりがない方が当然なのだ。それよりも大事なのは粘膜同士の相性というもので、この子の粘膜といったらどうだろう。吸い付くようでそれでいて滑らかで、まるで私のためにしつらえたような質感を持っている。あるいは、私のペニスの方が彼のためにあるのかもしれなかった。
 そして組み敷いて往復運動をしていると、今まで抱いてきた子たちと違うあることに気がつく。これだけ体格が小さいと、自分の腹部に、薄い肉越しに自分自身が当たっているのを感じるのだ。これはとても新鮮な体験で、それだけ私が亀頭から発するエネルギーがこの子の全身に行き渡っていることの証拠に思えた。
 しかし私は同時に、彼の鼻が自分の胸に当たっていることに気づく。これではいくら性感が高くとも、呼吸が苦しいのではないかと気づいた私は座り直し、対面座位に持ち込んだ。これならこの体格でもキスができる。私は背中を丸めて彼の唇を求めると、彼も私の首に腕を巻き付け狂おしく吸い付き、その熱情は彼自身の腰を動かし下の口へも新しい鉛直方向の刺激を与えた。上でも下でもぐちゅぐちゅと濡れそぼった音がしていやらしかった。
 私はこんな時いつもの癖で、ふっと振動を止めることがある。そして、子供の方から自ら動き出すのを待つ。今まで抱いてきた子供が自主的にそうしなかったことなどなかった。
 もちろん、この子も自主的に動き始めた。しかしながら、彼には物理法則が全くわかっていなかった。垂直に腰を動かせば垂直なピストンは滑らかに稼働する。そんなことがわかる年齢ではなかったのだ。
 だから、彼の足の動かし方はめちゃくちゃだった。じたばたという表現が一番しっくり来る。しかしその刺激はむしろ私には複雑で新鮮なものとなり、新たな興奮を呼び起こした。
 私は遂に彼の直腸を白濁液で満たした。彼も同時に達したが、私と彼では回復に要する時間が違い過ぎた。彼のドライオーガズムはすぐ次なる刺激を求め、だが私のものはぐんにゃりしたままだ。
 彼をがっかりさせたくなくて、私は指や唇でそれに応える。甘い甘い声が部屋に溢れる。彼がますます股を拡げる。なるべく彼の注意を私の陰茎から逸らしながら、こんな子供に奉仕するかのように性感を与え続けていると、私の性器もだんだんに固さを取り戻してゆき、ついに完全に復活を果たす。
 そうなるとまた彼の前に突き出し、彼が歓喜の声をあげてむしゃぶりつき、合体し、振動し、なるべく発射までに長い時間をかけるようにしながらぶちまける。また振り出しに戻り、彼は急速に私はゆっくりと復活して……とそんなことを四、五回は繰り返したと思う。それが二晩目だった。


  †


 この宿に来れるのも今夜が最後だ。明日には帰国の便に乗らねばならない。
 彼は私を丸ごと愛しているようだった。私のほうは彼の肉体だけを愛している。そこに恋愛感情はない。その晩二番目の倍の速度で駆け寄ってきた彼に抱きつかれた時、そんなことを考えて心の中で彼に詫びた。
 ベッドの上で彼と何回まぐわっただろう。彼の目は昨夜より更にギラギラと輝いていて狂気と紙一重の雰囲気すら漂わせていた。おそらく昨夜の二倍は射精したのではないか。回数も量も。そして彼のほうは何十回もドライオーガズムを迎えたはずだ。
 翌朝宿を出る時も彼は縋り付いてきた。
「随分ト懐かレマシタね」
「……ええ」
「伝エマスか?」
「え?」
「サヨナラだト」
 彼には現地語しか通じない。さよならもグッバイも通じない。相当する言葉を教えてもらっても発音する自信はないし、彼に通訳してもらうのが一番だったかもしれない。しかし私は言った。
「伝えないでください。泣かれても面倒だし、どのみち私のことなどすぐ忘れてしまいます。忘れてしまったほうがいいんです」
「イインデスか」
「ええ」
 私は足に絡みつく彼をよそに淡々と料金を払い、彼に軽いキスをして、後は振り返らずにまっすぐ宿を出て行った。

 飛行機の中で彼と似た年頃の男の子を見た。勃起しそうになるのを抑えるのが大変だった。目を瞑ると三晩に亘るめくるめく性行為が頭に浮かんだ。今度は本当に勃起してしまい、思わず機内食を載せる折り畳みテーブルで、人に見られないように隠した。
 帰国して、私の自慰のあり方が大きく変わってしまった。
 今まではネットで検索するのは少年相撲の画像などだった。しかし、もっと低年齢の、たとえばはだか保育の画像などを探すようになった。
 書店では育児雑誌を買い求めた。おそらく店員には幸せなパパと映ったはずだが、生憎というか当然というか私は独身だ。育児雑誌がこんなにもエロスに満ちていることなど、私はついぞ知らなかった。
 つまり、彼は私のストライクゾーンを一気に下げてしまったのである。

 数カ月後、私は再びかの国に降り立った。
 例の宿に行き、彼とやりたいと単刀直入に伝えた。
「生憎彼ハ他ノお客様ヲ取ってオリマシて」
 ……そうか。それはまあ、あれだけ性に目覚めればそうなるだろう。しかし私の他にも趣味の悪い客はいるもんだ。
「他にこれ位の年齢の子はいないのか」
 期待せずに訊いてみた。もはや、昔抱いていたような齢の子では私はもう満足できなくなっていた。
「実ハ沢山オリます。アノ子があまりニモお客様方に好評なモノですかラ、増ヤシましタ」
「おお、そうか! じゃあそれでいい。今すぐ連れてきてくれ」
 十人ばかりの子がちょろちょろと出てきて部屋が少し騒がしくなった。年齢も容姿も申し分ない。しかし、あまり好色な顔をしていないのは気になった。連れてきたのは新しい世話係らしい。あの女ではなかった。男だった。
「実ハ……お客サまニお願イがアリマしテ」
「何だ?」
「今回ハお代ハ結構デス。イイエ、逆ニこちラかラお支払イしまス」
 意味がわからない。どういうことだ。
「実ハこの年齢ノ商品を増やシタのハ良いノデスガ、イマイチ開発できナクテ。あの子以外ハお客様ニ不評なのデス。日本語ではマグロ、といウそウデすネ」
 そういうことか。つまり支配人は私にこの子たちを開発してくれ、というのか! よし、引き受けてやろうじゃないか。
「是非トモ彼のヨウに、男狂イにシテヤッテ下サい」
 私は彼の普段の様子についても訊いてみた。昼間から男と見れば抱きつき、性行為をねだり、支配人すら何度も彼を抱いたという。母親には懐かなくなり、世話係を男に変えたら喜んで、世話係とも何度も情交を重ねているそうだ。当の母親は失踪してそれきりだという。
 彼との体験で、私は自分は開発の天才ではないかと実は心の中で思っていた。それを今こそ証明できる。

 そうとなれば、話は早い。私は並んでいる子の中でも一番幼い、二足歩行も覚束ない子に目をつけ、手を取った。
「この子にする」
「ヨロシくオ願いシマす」

 翌朝、その子は飢えた野獣に変貌していた。
 素晴らしい。私は私の能力に自信をつけた。しかし滞在日数が足りないなあ。今回は相当休暇を取ったのに。どうせなら会社やめて、こっちに転職しようかな。五日目の晩、私のペニスを挿入されて背中を反らせてヨがっている五人目の子を前に私はそんなことを考えていた。

ショタスク21向け原稿入稿しました

 やっと入稿したぜー。本当はまだ1日余裕があるんだけど不備とかあってもいけないから早めに入稿したぜー。

 などと思っていてもたぶん印刷所は休みだから早めのチェックは受けられなくて意味ないぜー。

 要はこれ以上手を入れるところを探すのが面倒くさくなったから入稿したのに過ぎないぜー。石を投げるな。

 本の表紙画像とかは一週間くらい前にまた宣伝します。今回は漫画です。ショタがタルショタを調教して親友ショタに下げ渡すというひどい漫画です。


 脱稿して気が抜けています。気が抜けたあまり何もする気がしないので放心しています。脱稿のついでに脱糞しました。いつからこのブログはスカブログになったのだ苦手ジャンルなのに。しかもそれはただの脱糞ではなく検便のための由緒正しき脱糞なのだ(意味不明)。


 大手サークルさんから見ればなぜこんなに早く入稿するのか不思議かもしれませんがピコ手は早期入稿割引を使用しないととてもペイしないのだ。永遠にピコ手が続きそうな気がします。描いても描いても上手くなりません。もう上手くなる年齢は過ぎてしまったのかもしれません。とても若手には勝てない。

 といってもおじいちゃんになってもやっぱりまだショタイベントに通っているんだろうなぁ、というおぼろげな未来像は見えているんです。死んでなければね。それ以外の未来像は見えない。経済的健康的未来像は全く闇に包まれておりうかがい知れない。

 そんなわけでまた横になりますが脱糞後に食ったカレーが何かを象徴しているようで何なんですが外は台風だよ


 
プロフィール

Sの自乗

Author:Sの自乗
デジケットpixivで下品な小説やら漫画やらイラストやら公開中。
ショタコンでストライクゾーンは下限なし。
なぜかヲタのくせにスキューバダイビングができる。


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